ティーインストラクター養成

資格認定基準

ジュニア

日本紅茶協会が定める規定の単位(年間33単位 )を習得し、資格認定試験に合格した者を「ティーインストラクター(ジュニア)」として認定し、日本紅茶協会の資格認定証書を授与します。


シニア

ティーインストラクター(ジュニア)の資格を取得した後、5ヶ年以上の実務経験と日本紅茶協会が定める受験資格(海外研修を含む)を有するものを対象に、資格認定試験を実施し、日本紅茶協会の資格認定証書を授与します。


マスター

ティーインストラクター(シニア)の資格を取得し、紅茶業界での諸活動を通じて10年以上の実務経験を有し、その他基準をクリアし且つ日本紅茶協会の資格認定委員会で、その人格、識見、並びに実績が公正に認められた者を「ティーインストラクター(マスター)」として認定し、日本紅茶協会の資格認定証書を授与します。

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