日本紅茶協会について

日本紅茶協会と紅茶業界の歩み

1792年(寛政5年)

大黒屋光太夫帰国。
ロシアの茶器持参、茶会の様子を幕府に話す。

1878年(明治11年)

「紅茶製造伝習規則」を発令、各産地に紅茶伝習所を設置。

1937年(昭和12年)

国産紅茶の輸出最高、6,445トン

1939年(昭和14年)

3月、日本紅茶協会設立

1955年(昭和30年)

国産紅茶生産最高8,525トン

1961年(昭和36年)

「コンスタンタ」T.B製造機初めて輸入。

1971年(昭和46年)

6月、紅茶輸入自由化。

1971年(昭和46年)

12月、日本紅茶協議会設立

1977年(昭和52年)

紅茶の特恵関税適用

1983年(昭和58年)

11月1日を「紅茶の日」に定めた。

1984年(昭和59年)

日本紅茶協議会を改組して日本紅茶協会に改称

1988年(昭和63年)

「おいしい紅茶の店認定制度」発足
「ティーインストラクター制度設置

 

現在に至る

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